松野家6兄弟の特徴とタイプをまとめました。

それぞれのキャラに特徴があり、戦闘の基本になるので覚えておいてください。

 

おそ松

消費APが少なくて、能力は平均的。

オールマイティに使える反面、特に特徴がない。

量産しやすいので、壁にも攻撃にも使える。

序盤では使える。

 

カラ松

耐久力が強くてノックバックしにくい。

主に壁として使う。

壁といえばカラ松というくらい壁キャラ。

戦闘の最初のほうにガンガン出していって、敵の攻撃を防ごう。

 

チョロ松

移動速度が速く、攻撃回数も多い。

足が速いので、早めに敵の攻撃を防ぐ壁として使うこともある。

また、コイン稼ぎの時にかなり重宝する。

短距離ステージで活躍しそう。

一松

移動速度が遅く、耐久も低いが、複数の敵に攻撃ができる。攻撃範囲が最も広い。

遠距離から攻撃できるので、かなり使える。

最強キャラとの呼び声も高く、一松なしではクリア不可能との意見も。

壁キャラが必須だが、強くなれば敵が攻撃される前に攻撃して無敵状態になることも。

 

十四松

一番足が早く、一撃の威力も高いが、攻撃されると大きくノックバックする。

ちなみに、攻撃モーションもでかい気がする。

ノックバックするので壁向きではないし、イマイチ使い勝手が分からない。

 

トド松

複数の敵に攻撃ができる。耐久が低い。一松より足が早く威力も高いが、コスト高め。

消費APが多いのがネックだが、後半になればAPは余ってくるので気にならない。

攻撃モーションに入ってから、敵がいなくなると攻撃が止まる。(敵がノックバックしたり倒されたり)

一松と同じくらい強いといわれている。

 

その他性能比較

移動速度

十四松>チョロ松>トド松>おそ松>カラ松>一松

 

待機速度

おそ松>カラ松>チョロ松>一松>十四松>トド松